自撮りする48歳はしょせん48歳である。

もしわたしの親が48なのに、自撮りしてブログアップしていたら、ものすごい勢いでひく。いや、やめさせる。
恥ずかしいと。
なんで48にもなってそれがわからないのだろう。
自分のことばばあだとか、全然きれいじゃないんだよー実際は!とか笑い混じりで言っているけれど、じゃあなんで載せているのかが謎すぎる。どう見ても、まだまだいけるでしょ?感がプンプンするし、そんな48歳にもなってまだ男の人にちやほやされたいのかなあと。
いや、48歳でも女を捨てずに美を保つのは素晴らしい。わたしは石田ゆり子さんが大好きだから、美魔女ほど頑張りすぎてない、自然なうつくしさが大好き。
でもなんか年甲斐もなく化粧だけは派手にするかんじ、見ていて痛々しい。
でもその48歳さんは、日々楽しみがなくてブログに最高によく撮れた写真でほめられたいんだろうなあ。
そう思うとなんだか痛々しいを通り越してかわいそうである。だがやはり共感は難しかったりする。

アナザースカイという局を見ていた

「アナザースカイ」というテレビ番組を見ていました。今回は、役者の野村周平というやつが出ていました。その人が台湾に行っていました。中国語が語れるそうです。のち、屋台がたくさんあって素晴らしいなと思いました。あとは、台湾ドラマの記録場所に行っていました。邦人で中国語は至って話せなかったけど、台湾ドラマに出ているやつが出ていました。他にも台湾ドラマに出ている公演人間のやつが出ていました。しかし、知らないやつばかりでした。台湾ドラマをいくつか見たことがありますが、一番良かったのが「アリスへの不可思議」という台湾ドラマでした。ピアノやバイオリンなど、楽器が顕れる所もあったり、日本でもロケ職場になっている所もあるので、甚だいいなと想う台湾ドラマでした。その台湾ドラマを知った肝要は、運テレビジョンで放送されていたのがきっかけです。それからは各週のように、その台湾ドラマを見るようになりました。また機会があれば見たいだ。

書店やファストフード会社などに行きました

行きたいなと思っていたところがあったので、発車をしました。汽車に乗って行きました。ターミナルに着いたら、まずは銀行に行きました。そして、次に近くの書店に行きました。買わずに掴むだけでした。先に格好図書を読んでいました。次にパパタレントの図書を何冊か読んでいました。見ていない図書もよく探してみるとありました。見れて良かったです。次に、昼間飯を食べていなかったのでファストフード暖簾に行きました。クラシック天ぷらという天ぷらのはちみつマスタードというのを頼みました。はちみつマスタード味覚の源が付いているんですが、マスタードの味覚が強くてはちみつの味覚はあまりしませんでした。しかし、味覚は大して美味しかっただ。他には、目玉焼きがあるハンバーガーと飲み物も頼みました。目玉焼きがあるハンバーガーは、すごい久しぶりに食べました。飲み物は、喉が渇いていたので凄い美味しかっただ。

人名はたいして考え込んで凝らない方がいい

ベビーの人名をする際には画数ですとか文字の趣旨だとかを甚だしく熱心に練り上げるのが常だと思いますが、それは不要であって、随分必要のないことだなあとつくづく感じています。例えば、アイドルで売れない第三者が鑑定してもらって芸名を変えても大ブレイクや再ブレークするとは限りませんからね。またビギナーもそうです。ボクは下の人名が漢字2文字なのですが、ともボクとは反比例だ。優秀というぐらいにだ。好ましい人名だねとぐっすりおっしゃるのですが、恥ずかしくて何も言えません。苦笑いしてます。画数もこういう読み物では良いことが書かれている。とりあえず、そういう読み物は誰の画数でも良いことが書かれてますが。皆の画数は最悪ですなんて書いてあったらあんな読み物売れませんからね。それで私の弟は〇旦那というのですが、こういう〇の界隈がこれまた反比例です。うれしいぐらいに。パパも人名の中に頭脳が入っていますが、何一つ読み物も読まないし新聞紙も読まないし、音楽と少女としか頭にありません。そんな漢字で人名は願って決めない方がいいですね。